東祥寺 千葉県印旛郡
寺院墓地 概要

寺院墓地 風景
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曹洞宗 東祥寺の歴史
東祥寺は、535年の歴史を誇ります。大本山總持寺の直末、普蔵院、又末の龍門寺、孫末の長國寺、曾孫末の東祥寺と続く由緒正しきお寺です。開山は、了山分暁大和尚、開基は、渡邉信濃守といわれています。現在は四十一世になります。当寺で一番古い建物が万治元年以前に建てられたといわれる山門です。明治七年に起きた火災で唯一残った建物です。本堂は、明治29年に再建され、修復を重ね現在に至っています。四十世中興泰道惟一大和尚の代に坐禅堂の建立、境内環境の整備を行なっています。
霊園・寺院墓地までの地図
| 住所:千葉県印旛郡印旛村鎌苅543-1 |
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霊園・寺院墓地へのお問い合わせ
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