「永代供養納骨堂」タイプ


「美」と「静」に包まれて、永遠の安息を得る。
天候や周辺環境に左右されることのない安住は、
屋内永代供養納骨堂ならではの大きなメリットです。

永代供養納骨堂

永代供養納骨堂の収納図 「光」と「弧」が織り成す神聖な開放感
「天界・現世とのつながり」をテーマにデザインされた屋内永代供養納骨堂。空へ向かって緩やかに弧を描く傾斜、天界と現世とのつながりを象徴する正 面・左右に配置された3つのエントランスや間口を開いた楕円型の礼拝堂など、神聖で開放感に溢れた空間づくりが特徴です。楕円屋根の中央や天窓など、多角 度から太陽が差し込む採光設計は、堂内に穏やかな時間の経過をもたらすと同時に、訪れる時間帯によって、さまざまな表情を織り成します。堂内に眠る故人の みならず、永代供養納骨堂を訪れる方々の快適性も配慮した設計です。

信仰に合わせたものから、宗旨・宗派を
問わないものまで。さまざまなご要望に応える多様なデザイン・様式をご用意しております。

永代供養納骨堂

永代供養納骨堂の収納図 「逝く者・継ぐ者の想い」を象徴する高貴な存在感
仏教(中国)において「高貴さ」の象徴とされる朱色のエントランスや、外観を優美に、堂内に開放感と落ち着きをもたらすアーケードの屋根など、高いデザイン性が印象的な屋内永代供養納骨堂。「故人の穏やかな眠り」と「故人を尊びに訪れる方々の心地よさ」をテーマとした設計の一例です。

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